川場移動教室をめぐるこれまでの流れ

これまでの川場村、区教育委員会、区議会、保護者の動きは以下の通りです:

 

◆2012年11月

「川場移動教室を考える連絡会」HPリニューアル

 

◆2012年10月26日

平成24年度川場移動教室が終了 欠席者210名

詳しくはこちら

 

◆2012年10月4日

東玉川小保護者 「実施に当たっての配慮を求める請願」を教育委員会に提出

請願についてはこちら

10/9 教育委員会で行われた審議についてはこちら

 

◆2012年9月5日

等々力小保護者 「川場移動教室の見直しについての要望」を区長に提出

詳しくはこちら

 

◆2012年8月

川場村「検出されたプルトニウム・ストロンチウムは福島由来ではない」

詳しくはこちら

 

◆2012年6月28日

奥沢小保護者 「川場移動教室の中止についての要望」を区長と教委に提出 

詳しくはこちら  

     

◆2012年6月13日

世田谷区「川場移動教室への参加は強制するものではない」

詳しくはこちら (6月13日の区議会定例会にて 佐藤教育次長による答弁)

 

◆2012年5月18日

保護者による「川場移動教室における放射能対策を求める陳情」 趣旨採択

 詳しくはこちら

 

2012424 

世田谷区「川場村が3日間の被ばく量を【安全】と評価」

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◆2012年4月18日

区教育委員会が区内5年生保護者へプリントを順次配布

「2泊3日の児童の平均被爆量は0.135μSv。健康に影響を及ぼすものではない」

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◆2012年4月13日

区の放射線等対策本部」(本部長:保坂区長)で 平成24年度川場移動教室の施が決定

⑥世田谷_実施の理由.pdf
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◆2012年4月

世田谷区がふじやま・なかの両ビレジの除染を開始

詳しくはこちら

 

◆2012年3月

川場村が村内の除染計画を発表「5年かけて安心して暮らせる村を目指す」

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◆2011年12月

川場村が「汚染状況重点調査地域」の指定を環境省から受ける

詳しくはこちら

 

◆2011年11月

「川場移動教室を考える連絡会」発足

 

20111013 

世田谷区が「川場村の安全宣言」とする村の発表(村は否定)       

「村内空間放射線量 自然界で受ける放射線量以下まで低減」